台湾で愛人:人生初の愛人は秋元才加似のハーフ 1夜目〜2020年12月3日〜

台湾愛人

人生初の西欧人ハーフとのセックス

マリーちゃんと初めて会う約束をしたこの日は退社時間18時きっかりにタイムカードを切り脇目も振らず一直線に待ち合わせをしている海山駅の三番出口に向かいました。

駅出口前の広場には緑色のパーカーを着たマリーちゃんがベンチに座り待っており私を見ると立ち上がり私の方へ歩いてきます。マリーちゃんは身長が高くハーフということでかなり目立つw
私はちょっと恥ずかしくなり、そそくさとタクシーに乗りいつものQ-motelに向かいます。

ホテルに入りソファに向かい合うように座ると改めて自己紹介をしました。マリーちゃんは台湾人のお母さんとカナダ人お父さんのハーフですがすでに両親は離婚しており母親と二人で住んでいるとのことでした。年齢は23歳で今は英語教室の教師をしているそうであまり給料が高くないため愛人倶楽部でお小遣い稼ぎをしているそうです。
私が二人目の愛人関係であまりこういう経験は多くないとのこと。

私たちは15分ぐらいかけたっぷりとお互いのことを語り合った後、そろそろ始める?とマリーちゃんに促され私はシャワーを浴びることにしました。この時シャワーはお互い別々に浴びたのですが、デリヘル慣れしている私はてっきり一緒にシャワーに入りあらだを洗ってもらえると思っていたので、「愛人はあくまで普通の女の子との関係」ということを再認識しました。

私がシャワーを浴び終えると先にシャワーをしていたマリーちゃんはベッドの上で寝転びテレビでニュースを見ていました。
私が彼女の横に少し距離を置いて寝転がると、さっとその距離を詰めて私の肩に手を置き顔を近づけ「どうする?」と質問をしてきます。マリーちゃんの顔は近くで見ると秋元才加の目を少し細くした感じでハーフらしい濃いめの美人です。私が彼女の質問に対してキスがしたいと答えると、「キスは得意」といっていきなり舌を私の口の中に入れ込んできました。

彼女のキスは少しぎこちなく舌が少し乾いておりあまり気持ちよくはありませんでしたが、それでも激しく舌を吸い上げるようなキスは私を勃起させるには十分でした。
ここで彼女が膝立ちになり体に巻いていたバスタオルを取り始めて彼女の全裸を拝むことになります。かなりの痩せ型で胸はほぼ平らのAカップ、胸から腰までほぼ凹凸がなくお尻の肉付きも最低限で色気はほぼありません。
「私の契約料が安い理由わかった?」
とまるで私の考えていることが見透かされているかのような質問をされ、「あっ・・」と思わず言葉に詰まってしまいました。
以前に日記でも書いた通り私が今回愛人倶楽部にリストアップしてもらった女の子は一番安い契約料の子ばかりでこのマリーちゃんも最安契約料の愛人となります。
なんか気まずい空気が流れましたが、マリーちゃんがすごい笑顔で胸の大きさはしょうがないと言いまた私にキスをしてくれました。

激しいディープキスが終わると彼女はいきなり69の姿勢になり私のちんこをパクッと咥えてフェラをスタートします。彼女の口内に唾液が少ないせいがフェラがあまり気持ち良くなかったのですが、私の目の前に広げられている彼女のお尻とマンコに興味がありついガン見してしまいます。
というのもマリーちゃんは黒人と台湾人のハーフなので肌は褐色でハーフの子のマンコを私は初めて見ることになります。まあ、マンコそのものの作りはどんな人種でも同じなのですが、彼女のマンコの外側は肌の色と同じで中だけ綺麗なピンク色をしておりすごい綺麗だなと感じました。

69の後彼女はベッドに四つん這いになりお尻を私の方へ突き出し無言で誘ってきます。私はその誘いに乗るようにして、ゴムをつけ後ろから彼女のピンク色のマンコに挿入をします。
彼女のマンコは少しきつくさらに乾いていてローションを多めに塗りやっと奥まで挿入完了します。私がゆっくりとピストンを開始すると彼女のマンコも徐々に濡れてきてスムーズに出し入れができるようになります。
これは黒人の血が彼女に流れているからなのか、マリーちゃんの腰振りがかなり激しいです。バックから突く私に合わせて腰をうねうねと動かして一回のピストンで色々なところが擦れるような感じになり、マリーちゃんは欧米モノアダルト女優のような豪快な喘ぎ声をあげます。
彼女はしきりに私のちんこが大きいと喘ぐのですが、これは多分私のものが大きいのではなくて彼女の膣が小さいだけだと思います。

バッグの後は騎乗位、測位と続け彼女のうねうねと動く腰使いになんどもイキそうになるのをこらえながら正常位まで持ち込み、正常位で数回ピストンしたところでゴム内射精!
射精後仰向けになり余韻に浸ってる私のゴムをマリーちゃんは手で取り、そのままお掃除フェラをしてくれ、丁寧になめとった精子をティッシュの上に吐き出したところで彼女が満面の笑顔で「達成感」と中国語でつぶやいたのはちょっと面白かったですw

その後それぞれでシャワーを浴びて次会う予定を決めることになったのですが、ここでも風俗慣れしている私は2週間後かなとか考えていた所にマリーちゃんが「明日会う?」と提案してきたのにはびっくりしましたw

そうなんですよね、愛人関係だから1回のHでお金は計算せずに1ヶ月毎にお金を渡す方式。なので1ヶ月何回でも会っていいということになります。(生理週は無理ということなので実質月3週間会える)
ただあいにく私は明日は別の予定を入れてしまっていたので、4日後の平日に会うことを約束して今日は解散となりました。

人生初の愛人とのHは自分的にはかなり楽しめて、こんな子といわばサブスクでHができる考えると人生なんて幸せなんだと感じてしまいますw

※今回は愛人ということで女の子の評価は掲載しません。

台湾風俗愛好家
Tobi

日本の某上場企業の台湾駐在員。
容姿:ハゲ、デブ、ブサイクの3拍子揃った中年男
好きな女性のタイプ:カッコいい系、美人系、グラビアアイドル系。
苦手な女性のタイプ:ロリ系。
趣味:グラビアアイドルの写真を眺めること。
趣味2:風俗。もらった給料とボーナス全てを風俗に費やしています。日本でも台湾でも風俗ざんまいな人生ですが、なぜか台湾人風俗嬢からかなり好かれる体質らしくよく特別サービスなどをしてもらえます。

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